#2-1 民泊未経験でも感じた民泊のワクワク感

はじめまして

はじめまして、こんにちは
高田民泊広報部の わたる です。
千葉の大学に通う大学生21歳、ギターを弾いたり、夕日を見るのが大好きです。
時間がある時は自転車に乗って近くの田んぼまで行き、日が沈むまで自分の未来の事を考えたりしてます。

どうやら民泊は面白いらしい

「民泊とはどんな感じだろうか?」
そんな小さな興味からこの記事へ飛んできてくれた人多いのではないでしょうか??
きっと民泊なんてしたことない人が大半のはずです。
実は広報部にいる自分自身、民泊を経験したことがないんです。
でも民泊を経験したことが無い僕でも民泊広報部にいることで感じたワクワク
少しでも 皆さんに伝えられればと思います。
今回はそのワクワクを伝えるための記事になっています。

どうやら民泊でドラマが生まれるらしい

陸前高田民泊は、ただその家に泊まって終わりではなくその家の方との交流があります。
民泊の受け入れ家庭も民泊をする人も、民泊の受け入れが始まった時は、
楽しみな気持ちの反面、怖さや心配な気持ちも持っています。
しかし不思議なことに数日経つ頃にはお互いに別れるのが悲しいと思えるぐらいにまでなっています。
本当に不思議です。
それだけではなく、思いもよらない良い変化がそれぞれにある様です。

お互いが新しい何かを見つけるために一歩踏み出して、そこで生まれた出会いが人を変える。
その人が自分の知らなかった自分を見つけられる可能性や新しい価値観に気づくその瞬間を作るきっかけを与えられる事に
僕はとてもワクワクしています。

伝わってほしい!このワクワク!!
少しでもワクワクしたら参考資料ダウンロードしてみて下さいもうちょっとリアルなイメージがわいてくると思います。

では、今回はこのへんで失礼します。
読んで頂きありがとうございました。

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